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FODで「デクスター」の動画が配信中

FODで「デクスター」の動画が配信中です。FODでお得に「デクスター」の動画を視聴しましょう。 このページではFODを使って「デクスター」の動画を視聴する方法とその見どころを紹介していきます。ぜひご活用ください。

FODで「デクスター」の動画をみる方法

FODでは「デクスター」の動画が配信されていますが、これは月額会員になり毎月料金を支払えば視聴できるようになります。

しかも現在FODでは「1ヶ月間無料キャンペーン」を実施中なので、1ヶ月間は無料で月額会員になりデクスターを視聴することができます。

「デクスター」はシーズン8まであるので全部を1ヶ月間で視聴するのは無理ですが、デクスターがどんなドラマか気になる人には最適なキャンペーンとなるでしょう。

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⇨FODでドラマ「デクスター」の動画を楽しむ

FODのデクスターの見どころ「主人公が殺人鬼」

(40代男性) 友人からの口コミでこのドラマを第1シーズンから見て主人公が殺人鬼であることに衝撃を受けました。殺人を繰り返し、自らの正体に迫る状況からの回避やショッキングな展開から、最後まで目が離せなくなるドラマでした。

好きなキャラはやっぱり主人公デクスターです。必殺シリーズが好きで、少し違いますが主人公のデクスターが悪人を退治しているが、実は快楽殺人をしていること。ライバル出現でなぜ快楽殺人をするようになった原因を知り好きになりました。

好きなエピソードは、「危険なカウンセリング」です。裁かれるのは、精神科医で患者に抗うつ剤で薬漬けにして、いきなり薬の処方を止め患者を自殺に導くのが一番印象に残ったのとゾッとして寝不足になりました。殺されて当然と思い見ていました。

FODのデクスターの見どころ「衝撃的な内容」

(30代男性) 衝撃的な内容となっています。夜中に犯罪者だけを殺す、日中は、血痕鑑識課という主人公ですが、殺人者だから殺して良いのかという永遠のテーマを突きつけられています。日本には死刑の法律がありますが、それも本当に正しいのかを考えさせられます。

何といっても私が好きなキャラは、この主人公です。日中は普通に警察官として働き、夜中に犯罪者だけを殺し歩くこの主人公の複雑な心境に対して、とても共感出来る部分が私にもあります。

FODのデクスターの見どころ「衝撃的の一言」

(30代女性) 衝撃的の一言でした。勧善懲悪のヒーローものが多いアメリカドラマを見慣れていたので、正義の味方であるはずの警察関係者の主人公が、同時にシリアルキラーであるとは思いませんでした。しかも、上手に主人公へ感情移入をさせてくれるので、殺人シーンに対しても嫌悪感少なく見る事が出来ました。

主人公のデクスターが一番好きです。とくに表の顔の彼が魅力的だと思います。優秀な血痕専門鑑識官であり、良き兄、理解ある彼氏であるデクスターの姿がとても理想的な男性なので、見ていて癒されます。恋愛感情について理解できなかったはずのデクスターが、少しずつ彼女に対して愛を見出して行く過程も見ごたえがあります。

デクスターVS冷蔵庫キラーのシリーズが非常におもしろかったです。なんでもそつなくこなすデクスターが、同じ殺人鬼としての技術力を認めた冷蔵庫キラー。その正体がまさか、デクスターと深い関係のある人物だとは思ませんでした。シリーズエンドは切ないまとまり方でしたが、大満足でした。

FODのデクスターの見どころ「人の裏と表が描かれている」

(50代男性) 主人公デクスターは警察官だが法で裁けなかった悪い奴らに制裁をくだしていくというドラマ、シリアルキラーの警察官です。

とにかくデクスターが殺す相手は、凶悪犯人だけど捕まらないとか、そういう巨悪なので、見てても心に怖れと憐れみを呼び起こし感情を浄化するといったものが起きてきます。毎回そのシーンにもワクワクさせらています。

さくっと殺す感じがいいんで、でも証拠は絶対残さない。

サランラップにセンスを感じる。あとデクスターがなぜ殺人鬼になってしまったかというところも徐々にわかってきて面白いです。

普段のデクスターは、皆から好かれるちょーいい人で、そのギャップにもやられます。他にもキャラも個性が強いので飽きませんし見るほどに好き好きなっていきました。特にマスオカの妹とのやりとりも毎回の楽しみです。とにかくラストは毎回ドキドキです。

デクスターに対してなにか少し感情移入する所があるかもしれません。暗い闇的な人、人って裏と表があるじゃないですか、そうゆう部分が描かれてるんです。心が打たれるセリフも出てきます。

シーズン1の冷凍車キラーの時の物で、冷凍キラーのの正体よりも、じつは危険なカウンセリングです。すでに亡くなった父のハリー・モーガンだけが、デクスターの理解者でしたが、ハリー以外には、デクスターは心を開いてはいない。たとえ妹のデボラや恋人のリタ・ベネットにも本性を隠していました。ところが、自分は殺人鬼だとデクスターが告白できるような、彼を理解するカウンセラが現れて、告白をする時のデクスターは、一番うれしそうな感じがしてカッコいいと感じて、一番心に残っています。